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《テーマ》
セキュアなIPコミュニケーションシステムで業務プロセスの効率化を
VoIP技術を用いたIPフォン(Windowsベースのソフトウェアクライアント)が誕生してから10年が経ちます。その進化によって「PBXをIP技術でリプレースすることは“不安”」と言われた時代は過ぎ、多くの企業でVoIPを基盤技術としたIPテレフォニーの導入が進んでいます。またルータ、LANスイッチにおけるQoS技術の確立、冗長化によるIPインフラストラクチャの信頼性向上により、レガシーPBXと変わらない音質や信頼性の確保が可能になりました。
IPテレフォニーの活用は、単なる電話の代替としての機能だけではありません。これまで企業が投資してきたアプリケーション(電子メール,
ビデオ会議, デスクトップツールなどのIT資産)と連動することで、ワークスタイルを変革する強力なツールとなります。
「電話」の枠を超えた機能を提供するCisco IP Phoneは、既に全世界で440万台の出荷実績と20,000社以上の導入実績を持っています。その導入事例は、大企業だけでなく、中堅・中小企業を含む、日本国内のあらゆる規模の企業に広がっています。また、シスコでは全社員34,000人以上が、Cisco
IPコミュニケーションを日々活用しており、有用性が実証されています。
会場では業務プロセスの効率化を実現する最新のIPコミュニケーション環境とソリューションを中心にご紹介いたします。
【シスコ参加セッション】
■ ソリューショントラックA
日時: 5月19日(木) 14:20-14:50
講演者: マーケティング プロダクト&テクノロジーマーケティング
プロダクトマネージャー 渡邊 靖博
タイトル: コミュニケーション改革に必要なインフラストラクチャ
詳細及びお申込:
http://expo.nikkeibp.co.jp/iptel/forum/A19.shtml#a3
日時: 5月20日(金) 13:40-14:10
講演者: マーケティング プロダクト&テクノロジーマーケティング
プロダクトマネージャ 米原 明史
タイトル: コミュニケーションを一新するCisco IPコミュニケーション
詳細及びお申込:
http://expo.nikkeibp.co.jp/iptel/forum/A20.shtml#a9
■ プレゼンテーションシアター(主催者企画)
日時: 5月20日(金) 12:40-13:00
対談: シスコシステムズ vs 日経情報ストラテジー 副編集長
日経情報ストラテジー 副編集長 吉川 和宏 氏
シスコシステムズ 渡邊 靖博
タイトル: IP Telephony導入によるコミュニケーションスタイルの変革が企業にもたらすもの
詳細:
http://expo.nikkeibp.co.jp/iptel/forum/P20.shtml#p10
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