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このたび、日本アイ・ビー・エム株式会社ならびにシスコシステムズ株式会社 の共催によるセミナーを開催いたします。
昨今、回復基調にあった景況感も落ち着き、これからは“改革の真価”が問われる時代になったと言えるのではないでしょうか。
生産性向上・競争力強化等を目的に、IT投資を積極的に推進してきた企業においては、IT技術の恩恵を受けると同時に、TCO削減が大きな課題として取り上げられています。多くの企業がTCO削減の一手段として関心を寄せているのがIP電話です。IP電話を活用した「IPコミュニケーション」は、業務生産性を高め、企業独自のコア・コンピタンスを創造し、業務改革には不可欠なソリューションであると考えています。
当セミナーでは、課題解決を「IPコミュニケーション」の導入で取り組み、オンデマンド・ワークスタイルを実現したお客様より事例をご紹介いただきます。
ご多忙とは存じますがこの機会を逃すことなく、ご参加賜りますようお願い申し上げます。
《プログラム》
| シスコシステムズ株式会社 コマーシャル営業部 石原 洋介 |
| 昨年より日本でもIPコミュニケーションを導入されたお客様が多くなってまいりました。今回はお客様事例をご紹介しながらIPコミュニケーションを構築する際のポイントを分かりやすく具体的にご説明させていただきます。ソリューションや概念だけではなく、実際にどのように使うのが業務生産性向上を図れるのかまでお伝えしたいと思います。 |
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| 日本アイ・ビー・エム株式会社 ネットワーク・サービス事業部 飯田 秀樹 |
| IBMではIP電話と各種ソフトウェア、アプリケーションと連携を取れるIPコミュニケーション・フレームワークを開発しお客様にご提供しております。シスコシステムズのIP電話、ソフトフォンとIBMのWebsphere、Lotus
Notes、Sametime、電子電話帳を使って実際にデモをご覧頂ながら、その仕組みを詳しくご説明いたします。 |
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*プログラムの内容は予告無く変更される場合がございますのでご了承ください。
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